「CORTISのメンバーは誰?」
「年齢順やリーダー、最年少メンバーを知りたい」
「日本人メンバーはいるの?」
CORTIS(コルティス)は、BIGHIT MUSICから2025年にデビューした5人組ボーイズグループです。
メンバーは、
- MARTIN(マーティン)
- JAMES(ジェームス)
- JUHOON(ジュフン)
- SEONGHYEON(ソンヒョン)
- KEONHO(ゴンホ)
の5人です。
最年長はJAMES、最年少はKEONHO、リーダーはMARTINです。
年齢順では、
JAMES → JUHOON → MARTIN → SEONGHYEON → KEONHO
となります。
またCORTISは、一般的な「メインボーカル」「メインダンサー」といった固定ポジションを前面に出すのではなく、5人全員が作詞・作曲・振付・映像などの制作に参加する「ヤングクリエイタークルー」であることが大きな特徴です。
この記事では、2026年9月1日時点の情報をもとに、
- CORTISメンバー5人の年齢順
- 誕生日・プロフィール
- リーダーは誰なのか
- 日本人メンバーはいるのか
- それぞれのクリエイティブな経歴・特徴
- グループ名とファンネームの由来
- 2026年の最新活動と日本公演
までまとめて整理します。
CORTISメンバー一覧|年齢順・誕生日早見表
まずは5人の年齢順を一覧で確認しましょう。

| 年齢順 | メンバー | 読み方 | 生年月日 | 年齢 | ポイント |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | JAMES | ジェームス | 2005年10月14日 | 20歳 | 最年長・振付やアイデア面でも活躍 |
| 2 | JUHOON | ジュフン | 2008年1月3日 | 18歳 | メンバーの意見をまとめる求心的存在 |
| 3 | MARTIN | マーティン | 2008年3月20日 | 18歳 | CORTISのリーダー・音楽制作経験が豊富 |
| 4 | SEONGHYEON | ソンヒョン | 2009年1月13日 | 17歳 | 音楽・ダンス・ファッションに独自のスタイル |
| 5 | KEONHO | ゴンホ | 2009年2月14日 | 17歳 | 最年少・映像制作でもアイデアを発揮 |
※年齢は2026年9月1日時点の満年齢です。
誕生日はCORTIS公式Weverseプロフィールでも確認できます。
注意したいのは、リーダーが最年長のJAMESではなく、年齢順3番目のMARTINであることです。
ここは初めてCORTISを知った人が間違えやすいポイントです。
CORTISとは?BIGHIT MUSICの5人組ボーイズグループ
CORTISは、BTSやTOMORROW X TOGETHERが所属するBIGHIT MUSICからデビューした5人組ボーイズグループです。
2025年8月18日に「What You Want」でデビュー。
その後、2025年9月8日に1st EP『COLOR OUTSIDE THE LINES』をリリースしました。
BIGHIT MUSICからボーイズグループがデビューするのは、TOMORROW X TOGETHER以来およそ6年ぶりです。
ただし、CORTISを単純に「BTS・TXTの弟分」とだけ見ると、グループの特徴を十分に説明できません。
最大の特徴は、
メンバー自身が音楽・振付・映像・コンセプトなどの制作へ深く関わる「ヤングクリエイタークルー」であることです。
CORTIS JAPAN公式プロフィールでも、5人が特定のポジションにとらわれず「共同創作」というスタイルで制作に携わることが紹介されています。
CORTISの読み方は「コルティス」
CORTISの日本での公式な読み方は、
「コルティス」
です。
「コーティス」「コルティース」などと読まれることもありますが、日本公式サイトや日本メディアでは「コルティス」と表記されています。
グループ名は「COLOR OUTSIDE THE LINES」が由来
CORTISという名前は、
COLOR OUTSIDE THE LINES
というフレーズから、不規則に6文字を抜き出して作られています。
「COLOR OUTSIDE THE LINES」は直訳すると、
「線の外側に色を塗る」
という意味。
グループ名には、
「世の中が定めた基準やルールにとらわれず、自由に思考する」
という意味が込められています。
以前からネット上では「CORE+ARTISTでは?」などの解釈も見られましたが、公式が示している由来はこちらです。
固定ポジションにとらわれない「共同創作」が特徴
K-POPグループでは、
- リーダー
- メインボーカル
- メインダンサー
- ラッパー
- ビジュアル
などのポジションが語られることがあります。
CORTISの場合、リーダーはMARTINと明確にされています。
一方、それ以外については「このメンバーが公式メインボーカル」「このメンバーが公式ビジュアルセンター」と単純に固定するより、
5人それぞれが複数分野の制作へ関わるグループ
として見る方が、公式の説明に近いです。
CORTISメンバー5人のプロフィール・経歴
ここからは、CORTISのメンバーを年齢順に紹介します。
単なる「性格イメージ」ではなく、デビュー会見や公式プロフィールなどで確認できる経歴・クリエイティブ面を中心に見ていきます。
JAMES|最年長で振付・映像・アイデアにも強い
- 名前:JAMES(ジェームス)
- 生年月日:2005年10月14日
- 年齢:20歳
- 年齢順:1番目・最年長
JAMESはCORTISの最年長メンバーです。
ただし、最年長=リーダーではありません。
JAMESの大きな特徴は、デビュー前から楽曲制作だけでなく振付制作にも関わってきたことです。
音楽ナタリーによると、
- TOMORROW X TOGETHER「Deja Vu」
- ILLIT「Magnetic」
- ILLIT「Cherish(My Love)」
- ILLIT「Tick-Tack」
などの振付制作に参加。
MARTINとともに「Deja Vu」「Miracle」「Magnetic」などの楽曲制作にも関わっています。
本人はデビュー会見で、振付制作だけでなく映像編集も練習していることや、チームでは新しいアイデアを出す「アイデアバンク」のような存在だと説明しています。
JAMESは「最年長のお兄さん」というだけでなく、CORTISの振付・映像・企画面にも関わるクリエイターとして見ると特徴が分かりやすいメンバーです。
JUHOON|メンバーの意見をまとめる求心的存在
- 名前:JUHOON(ジュフン)
- 生年月日:2008年1月3日
- 年齢:18歳
- 年齢順:2番目
JUHOONはMARTINより約2か月早く生まれているため、年齢順ではJAMESに次ぐ2番目です。
ORICON NEWSのメンバープロフィールでは、共同でコンテンツを制作するCORTISの中で、
メンバーの意見をまとめる求心的存在
と紹介されています。
また、幼少期からモデル活動を経験しており、写真や映像への理解が深いことも特徴として挙げられています。
CORTISは「誰か一人だけが作品を作る」というチームではありません。
JUHOONのように、メンバー同士の意見をつなぎながら作品を形にする役割も、「共同創作」を理解するうえで重要なポイントです。
MARTIN|CORTISのリーダー兼クリエイター
- 名前:MARTIN(マーティン)
- 生年月日:2008年3月20日
- 年齢:18歳
- 年齢順:3番目
- 役割:リーダー
CORTISのリーダーはMARTINです。
Weverseの公式プロフィールでも、
「Leader of CORTIS」
と明記されています。
MARTINはデビュー前から楽曲制作の実績が豊富です。
参加作品として紹介されているのは、
- TOMORROW X TOGETHER「Deja Vu」
- TOMORROW X TOGETHER「Miracle」
- TOMORROW X TOGETHER「Beautiful Strangers」
- ENHYPEN「Outside」
- LE SSERAFIM「Pierrot」
- ILLIT「Magnetic」
など。
10代のうちからHYBE系アーティストの楽曲クレジットに名を連ねていたこともあり、CORTISデビュー時から「10代プロデューサー」として注目されました。
デビュー会見では、自身について、
リーダーとしてメンバーの先頭に立ち、より良い音楽を届けるために努力する存在
という趣旨で説明しています。
CORTISの「自分たちで作品を作る」という方向性を見るなら、特に注目しておきたいメンバーです。
SEONGHYEON|100曲以上のトラック制作経験も
- 名前:SEONGHYEON(ソンヒョン)
- 生年月日:2009年1月13日
- 年齢:17歳
- 年齢順:4番目
SEONGHYEONは2009年生まれのメンバーです。
デビュー会見では自分自身について、
音楽・ダンス・ファッションなど「スタイル」が分かりやすいメンバー
と表現しています。
またORICON NEWSでは、練習生時代が約5年に及び、練習生時代に制作したトラックが100曲を超えると紹介されています。
単にダンスを担当するメンバーというより、
音楽制作まで含めて自分なりのスタイルを形にしてきたメンバー
と見る方がCORTISらしさを理解しやすいでしょう。
KEONHO|最年少で映像制作のアイデアも担当
- 名前:KEONHO(ゴンホ)
- 生年月日:2009年2月14日
- 年齢:17歳
- 年齢順:5番目・最年少
KEONHOはCORTISの最年少メンバーです。
ビジュアル面でデビュー前後から注目されましたが、CORTISの記事で押さえておきたいのは、それだけではありません。
本人はデビュー会見で映画をよく見ると話し、
映像制作の際にはカメラアングルなど、撮影に関するアイデアを多く出している
と説明しています。
またORICON NEWSでは、少年らしい歌声に加えて、パフォーマンスや楽曲制作でも頭角を現していると紹介されています。
KEONHOも「ビジュアル担当」と固定するより、音楽・パフォーマンス・映像制作まで参加する最年少クリエイターとして見る方が実像に近いです。
CORTISのリーダーはMARTIN|最年長JAMESではない
CORTISのリーダーはMARTINです。
年齢順を見て、
「最年長のJAMESがリーダーなのでは?」
と思う人もいるかもしれません。
しかし、公式WeverseプロフィールではMARTINがリーダーと明記されています。
| 項目 | メンバー |
|---|---|
| リーダー | MARTIN |
| 最年長 | JAMES |
| 最年少(マンネ) | KEONHO |
MARTINはリーダーであると同時に、デビュー前から他アーティストの楽曲制作に参加してきたメンバーでもあります。
そのため、
「最年長がまとめる」というより、音楽制作やチーム全体をリードするMARTINがリーダーを務めている
と覚えると分かりやすいでしょう。
CORTISに日本人メンバーはいる?
結論からいうと、
現在公表されている主要プロフィールでは、CORTISに日本人メンバーはいません。
海外メディアでは、
- MARTIN:韓国・カナダにルーツを持つ
- JAMES:中国系・タイ系のルーツを持つ
- JUHOON:韓国
- SEONGHYEON:韓国
- KEONHO:韓国
と紹介されています。
ただし、国籍・ルーツ・出生地は別の概念です。
そのため本記事では、ネット上のプロフィールを組み合わせて細かな「国籍」を断定するより、
「日本人メンバーとして公表されている人物はいない」
という範囲で整理しています。
CORTISは日本人メンバーはいないものの、日本での活動はかなり活発です。
2026年9月には初単独ツアーの日本公演も予定されています。
CORTISメンバーのクリエイティブな特徴を比較
CORTISは固定ポジションよりも、
「それぞれが何を作品制作へ持ち込んでいるか」
を見ると違いが分かりやすくなります。

| メンバー | 注目したい特徴 | 確認できる主な経歴・発言 |
|---|---|---|
| JAMES | 振付・映像・アイデア | TXT・ILLITなどの振付制作に参加。「アイデアバンク」と自己紹介 |
| JUHOON | 意見をまとめる力・写真や映像 | メンバーの意見をまとめる求心的存在。幼少期にモデル経験 |
| MARTIN | リーダー・楽曲制作 | TXT・ENHYPEN・LE SSERAFIM・ILLITなどの楽曲制作に参加 |
| SEONGHYEON | 音楽・ダンス・ファッション | 自分の「スタイル」が分かりやすいと発言。制作トラック100曲超と紹介 |
| KEONHO | 映像・撮影アイデア | 映像制作でカメラアングルなどのアイデアを提案 |
この違いを見ると、
「ボーカル担当は誰?」「ダンス担当は誰?」だけではCORTISを説明しきれない
ことが分かります。
音楽制作が気になるならMARTIN。
振付や企画の裏側を追いたいならJAMES。
映像や写真への関わりを見るならJUHOONやKEONHO。
楽曲制作と自分のスタイルに注目するならSEONGHYEON。
というように、作品づくりからメンバーを見るのがCORTISならではの楽しみ方です。
CORTISのファンネームは「COER(コア)」
CORTISの公式ファンクラブ名は、
COER(コア)
です。
BIGHIT MUSICによると、「COER」には、
- 「CORTISと共に」を意味する「COR」
- 「~する人々」を表す「-ER」
- 中心・核を意味する「CORE」
という複数のニュアンスが込められています。
つまりCOERは、
CORTISを動かす中心的な原動力であり、CORTISと一緒に「線の外側」を色づけていく存在
という意味です。
Weverse|CORTIS公式ファンクラブ名「COER(コア)」
CORTISの2026年最新活動|2nd EP・初ツアー・日本公演
CORTISは2025年のデビューから約1年で活動規模を大きく広げています。
2026年9月1日時点で押さえておきたいのは、
- 2nd EP『GREENGREEN』
- 『GREENGREEN_playextended』
- 初の単独ツアー
- 日本公演
- 日本のテレビ・フェス出演
です。
2026年5月に2nd EP『GREENGREEN』をリリース
2026年5月4日、CORTISは2nd EP『GREENGREEN』をリリースしました。
アルバムは全6曲で構成され、「今のCORTIS」をより明確に示す作品として発表されています。
Weverse|CORTIS The 2nd EP『GREENGREEN』発売案内
CORTISはデビュー時から共同制作を掲げてきましたが、2作目でもその方向性を継続。
音楽だけでなく振付・映像まで自分たちで関わることが、単なるデビュー時のキャッチコピーではなく、グループの継続的な制作スタイルになっています。
8月24日に『GREENGREEN_playextended』をリリース
さらに2026年8月24日には、
『GREENGREEN_playextended』
をリリース。
『GREENGREEN』制作時に生まれた新曲、
- 「PACK IT UP」
- 「MONEYMONEYMONEY」
の2曲が追加されています。
Weverse|『GREENGREEN_playextended』リリース案内
2026年9月時点で「CORTISの今」を追うなら、1st EPだけではなく、この最新拡張盤までチェックしておくと現在の音楽性が分かりやすいでしょう。
9月4~6日にぴあアリーナMMで日本公演
CORTISは初の単独ツアー、
2026 CORTIS TOUR
を開催しています。
日本公演は、
- 2026年9月4日(金)
- 2026年9月5日(土)
- 2026年9月6日(日)
の3日間。
会場は神奈川・ぴあアリーナMMです。
CORTIS JAPAN公式|2026 CORTIS TOUR IN JAPAN
9月7日に『CDTVライブ!ライブ!』初生出演予定
日本公演直後の2026年9月7日には、TBS系『CDTVライブ!ライブ!』への初生出演も予定されています。
日本のテレビでは初めて「REDRED」のステージを披露する予定です。
CORTIS JAPAN公式|『CDTVライブ!ライブ!』初生出演
9月20日はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026へ出演予定
さらに2026年9月20日には、
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026
への出演が予定されています。
会場は千葉市蘇我スポーツ公園です。
CORTIS JAPAN公式|ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026出演情報
2026年9月は日本ツアー→CDTV→ROCK IN JAPANと日本活動が集中しており、日本でCORTISを知る人が一気に増えるタイミングといえます。
CORTISメンバーについてよくある質問
CORTISのメンバーは何人?
5人です。
MARTIN、JAMES、JUHOON、SEONGHYEON、KEONHOで構成されています。
CORTISのメンバーを年齢順に並べると?
2026年9月1日時点では、
- JAMES:20歳
- JUHOON:18歳
- MARTIN:18歳
- SEONGHYEON:17歳
- KEONHO:17歳
の順です。
JUHOONとMARTIN、SEONGHYEONとKEONHOはそれぞれ同い年ですが、誕生日順に並べています。
CORTISで一番年上なのは誰?
JAMESです。
2005年10月14日生まれで、2026年9月1日時点では20歳です。
CORTISの最年少・マンネは誰?
KEONHOです。
2009年2月14日生まれで、2026年9月1日時点では17歳です。
CORTISのリーダーは誰?
MARTINです。
2008年3月20日生まれで、最年長メンバーではありません。
Weverse公式プロフィールでもリーダーとして紹介されています。
CORTISに日本人メンバーはいる?
現在公表されている主要プロフィールでは、日本人メンバーはいません。
ただし日本での活動は非常に活発で、2026年9月にはぴあアリーナMMで3日間の日本公演も予定されています。
CORTISの読み方は?
「コルティス」です。
日本公式サイト、音楽ナタリー、ORICON NEWSなどでも「コルティス」と表記されています。
CORTISのリーダーはJAMESではないの?
JAMESは最年長ですが、リーダーはMARTINです。
年齢順とリーダーは別なので注意してください。
CORTISのファンネームは?
COER(コア)です。
CORTISを動かす中心的な存在「CORE」という意味などが込められています。
CORTISはセルフプロデュースグループなの?
メンバーが作詞・作曲・振付・映像など幅広い制作に参加しているのは事実です。
ただし、「すべてを5人だけで制作している」という意味ではありません。
公式には、
特定のポジションにとらわれず、5人が共同創作のスタイルで制作に携わる「ヤングクリエイタークルー」
と説明されています。
まとめ|CORTISは5人全員が制作に関わるヤングクリエイタークルー
CORTISのメンバーについて、最後にまとめます。
- CORTISはMARTIN・JAMES・JUHOON・SEONGHYEON・KEONHOの5人組
- 読み方は「コルティス」
- 年齢順はJAMES → JUHOON → MARTIN → SEONGHYEON → KEONHO
- 最年長はJAMES
- 最年少はKEONHO
- リーダーはMARTIN
- 公表情報では日本人メンバーはいない
- 固定ポジションよりも、5人全員で音楽・振付・映像などを作る「共同創作」が特徴
- JAMESは振付・映像・アイデア、MARTINは楽曲制作、JUHOONは意見をまとめる役割、SEONGHYEONは音楽やスタイル、KEONHOは映像制作のアイデアなどで特徴を発揮
- 公式ファンネームはCOER(コア)
- 2026年8月には最新作『GREENGREEN_playextended』をリリース
- 2026年9月4~6日にはぴあアリーナMMで日本公演を予定
CORTISを理解する一番のポイントは、5人を単純な「ボーカル担当」「ダンス担当」に分けるのではなく、それぞれが作品制作へ何を持ち込んでいるかを見ることです。
デビュー前から他アーティストの制作へ参加していたMARTINやJAMESだけでなく、JUHOON・SEONGHYEON・KEONHOも音楽や映像、パフォーマンスの制作に関わっています。
まず5人の顔と名前を覚えたら、MVだけでなく、制作過程を紹介するインタビューやメイキングまで見ると、CORTISが「ヤングクリエイタークルー」と呼ばれる理由がより分かりやすくなるでしょう。